資料館の柱である先人達(版画家の高木志朗氏、農業の父といわれた浅利崇氏、版画家の円平仁氏など)の作品や蔵書、遺品が多数収蔵されています。町内外の芸術・文化グループや個人アーティストによる企画展など、芸術文化の発信地として機能しています。